脱毛ラボ

なんで三十路って分かれ目なのか

色々な意味でよく三十歳って使われるよね。肌のことだったり健康のことだったり。そういえば女性の厄年ってたしかその辺りですよね。男性で四十だっけ?

ちゃんと理由があって、女性が三十で厄年ってのはその年齢くらいからの健康状態、身体的な理由で体調を壊しやすくなる。嫌な言い方すれば成長が止まり衰退期に入っていくってことですかね。

だからその時期を総じて厄年と呼び、神秘的な事も絡めながら警戒しなさいよってこと・・・だと自分では思ってます。実際周囲ではよく体を壊した―なんて話を聞きますもん。

脱毛ラボで脱毛してる時なんかも結構年を感じるんですよね。術後の経過が自分でやるよりも全然違うから。脱毛ラボみたいな専門のサロンって、術後のケアに当然気を使ってるから、肌に負担が無いようなやり方、ケアをしてくれます。

自分で処理しちゃっ時との差が、歴然としちゃうんですよね。これが若ければ自分で処理した後の肌にもそうそう差はないのかもしれませんが、30過ぎちゃうとかなりの差がつくんです。

やり方によって差がつく。これって土台となる肌が老朽化しだしてるってことでしょ?ちょっとネガティブかもしれませんが、そんな風に考えちゃうんですよ。この歳になるとどうしてもねー。

ンでこの時期は脱毛なんかもそうだけど、結婚とかにかんしても分かれ目っぽいよね。30代後半になると、よっぽどじゃない限り結婚にはたどり着けない。最近は婚活もサイトや企業が多くあって盛んだけど。

ただでさえ若い子に対してハンデしょってるからね。結婚に関しては年齢を重ねて得た知識や教養、そういった要素も「若さ」の前では凄まじく霞んでしまうと私は思ってますから。

仕事第一で過ごすのもいいんだけど、それ相応の覚悟はしておかないとね。私は仕事と生涯過ごす気はまったくありませんから。必死こいて脱毛ラボにもサロンにも通いますよん。

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